セルライト解消は激痛マッサージがつきもの!

 

セルライトの解消って大変ですよね。
以前にテレビのダイエット企画で、エステの痩身コースを受けている人がいましたが、あまりの激痛マッサージに体中が真っ赤になっていたのを覚えています。
最初はテレビだから、大げさにやっているのかなって思っていました。
ところが、自分が妊娠して、激太りをしてセルライトが出来るようになってからは、あのセルライトのマッサージって、本当だったんだなと痛感します。
自分でセルライト用のマッサージクリームを塗って、ハンドマッサージをしているのですが、自分で揉んでも激痛なんですもん!
でも、力を入れないでマッサージをすると、それだけ効果が弱くなってしまい、なかなかセルライトも減らないんですよね。
やはりプロのスタッフがいるエステで、あれだけ力を入れて揉んでいるってことは、それだけセルライトの解消には強い力がいるってことなんですよね。
ただ、自分でセルライトを解消するのにも、限界なケースもありますね。
例えば、お尻なんかは、自分では見えないので、マッサージをするのはかなり難しいと思いました。
お腹や太ももはやりやすいですが、お尻はどうしても自分一人では出来ない部分だと思います。
周りに誰か揉んでくれる人がいないと厳しいかも。

 

体の後ろ側にできるセルライトが厄介!

 

セルライトを自分一人で解消する時に、一番難しいのが『体の後ろ側にできたセルライト』!
自分からは見えない場所なので、なかなかうまくマッサージをすることが出来ないんです。
正面のふとももとかお腹の場合は目で見て確認ができるので、良いんですけどね。
やはり目の届かないところまで改善するとなると、それなりに気を付けないといけませんね。
姉妹がいたりすると、そういう時に、揉んでもらったり、確認することもできますので良いですね。
ただし、どうしても後ろ側のチェックが甘くなってしまう場合は、エステにお任せしてしまうことも一つの手段ですね。
エステだったら、後ろ側もしっかり揉んでくれますので、セルライトの漏れを逃すことがありません!
自分一人でセルライトをやっつけようと思ったら、まずは姿見の鏡を買って、全身をチェックできるようにするのが良いです。
小さな鏡では、後ろ側のセルライトを見逃してしまう可能性があります。
姿見があると、一発でセルライトの場所が確認できて、すごく便利です!
これまで小さな鏡しか持っていなかった人は、一度姿見の鏡を検討してみましょう!
そういうのが面倒だっていう人は、エステや美容整形を考えてみても良いと思います。

2016/08/14 21:54:14 |

妊活ブログに読んで思うこと

 

妊活ブログを読んでいて、一つ思ったことがあります。
それは『女性が仕事を辞めて妊活に専念する』ということ。
芸能界でも、森三中の大島さんが、一時期お休みをされていましたよね。
でも、一般企業では、「妊活したいのでお休みしたいです」とは、口が裂けても言えません!
やっぱり長期で妊活の治療に専念するとなると、『退職』を選ぶケースも少なくないんですよ。
だって、そんな理由で、仕事を休めないですからね。
ただ、ストレスが多く、残業も多い仕事だと、仕事をしているだけでも、体内のストレスはどんどん増えるし、ホルモンバランスも崩れてしまう人は沢山いると思います。
妊活ブログで、思い切って仕事を辞めた人の中には、ゆったりした環境になれたら、自然と子供がデキたと言う人も少なくないですからね。
それだけ、女性にとって、仕事が妊活の支障になっているケースが多いと言うことだと思います。
女性が社会に進出することは良い事だと思いますが、あんまりにも過度なストレスを抱えると、子供ができない体質になってしまいますね。
自分でも気づかないうちに、妊娠しにくい環境になっているのだと思います。
妊活ブログを読んでいると、やっぱり女性は無理をした環境での妊娠は難しいのかなって思いました。

2016/08/14 21:54:14 |

妊活ブログをする芸能人が多い

 

芸能人の妊活ブログと言えば、やはり一番有名なのは、東尾理子さんだと思います。
東尾理子さんは、詳しい過程などを妊活ブログに載せているし、書籍も発行しているので、多くの妊活中の女性に共感を得ていますよね。
他にも、有名人の妊活としては、大島みゆきさん夫妻が有名になりました。
男性も協力して、子供を授かろうとする姿勢がすごく印象的でした。
本来、妊活っていうのは、夫婦二人でやるべきことなんですよね。
女性一人だけが「欲しい」と、張り切っても意味がないわけです。
そういう妊活に熱心になっている女性のことを、男性は「精子だけが欲しいのか?」と疑問を感じてしまう人もいます。
この辺が、妊活ブログなんかを見ていても、やっぱり揉める原因になっていたりしますね。
男性と女性で、ちゃんと妊活を始める時に、話し合いをしないと、上手く行かないと思いました。
それだけ、子作りっていうのは、デリケートな問題なんですよね。
周りの人間に、「私、妊活しています!」なんて言えない人がほとんどだと思いますから。
でも、芸能人の場合は、仕事を休む理由をはっきりしないと、それだけ後から週刊誌にあることないこと書かれてしまうので、大変だろうなって思いました。